ココロはいつも休暇中



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会社辞めて1年目

このブログの右上のブログ説明のところ。
四葉のクローバーの下の言葉を今日から変えてみました。
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もともとの紹介文は以下。
「2006年正月、ある危機感を感じて会社を辞めることを決意、猶予期間を3年とした。自分に与えられた時間を取り戻せ!私が会社を卒業するまでの「人生中盤自分探し」の記録である。」

ははは。かなり肩にチカラ入ってますね。
思えば、このブログを書き始めた2006年の前後から、「何か変だなぁ」とか「何でそうなる?」とか、かすかにおかしいことが墳出しはじめ。にも関わらず、基本自分の思いには蓋をして、実はやりたくないことに一生懸命とりくんでいた。
まるで、自分が自分にマインドコントロールをかけているような日々。
今思えば、それは、踏み出す自信がなかったことに起因します。

職場の最終日は、もっと前ですが、手続き上の退社日は昨年の今日。
早期退職という機会があって、会社を辞めることを後押しされて、それでも同じような仕事を続けようとしたところを病気によって無理矢理そこから引き剥がしてもらった。思えば私はラッキーだったかもしれません。
そして、1年。
おかげさまで今のほうが矛盾がなくてかなり楽になりました。

1年かけて、徐々に覚醒してみれば、外から与えられる様々なものに振り回されて、頼まれもしないのにストレスを感じていた日々。
「外からやって来るモノ(サラリーマン仕事や、TVのニュースや流行や、他人のの評価)」は、思えば別に、「私のモノ」ではなくて、いらないなら受け取らなくてもよかったのに...。
重要なのは、そんなコトどもに対して、いかに自由に自分らしくいられるということでした。

そして、人間の真価を測るのは、「頼まれなくてもどんどん、毎日やれてしまうことがあるか。それを無視しないでいられるか」なんだと、つくづく。
だから、私の「休暇」の意味は、世の中の既成のものからの休みということで、なので自分がやりたいことは休まない。
たぶん、私の未来の仕事も、そんな日々の中から生まれてくるのだと思うわけです。
ということで、明日からは私のココロにも新しい季節到来。
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by tao1007 | 2009-09-30 08:40 | つらつらと

オトウサンの花

この花。
私たち家族内では、「お父さんの花」と呼んでいる。
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今は亡き父が病床からみえるこの花の開花を楽しみにし、しかしそれを見ること叶わず亡くなったその日。あまりにも見事にいっせいに黄色い花が咲いた。
残された、私たち母子が、きっとお父さんが咲かせて逝ったね...と誰も疑わずに思ったのは、その父は、野菜作りも庭木を育てるのも上手な、いわゆるグリーンフィンガーの持ち主だったからだ。
父の命日は11月上旬。
だからか、勝手に冬の入り口に咲く花かと思っていた。
たしか、この花が見頃のころは、富士見坂の空気も澄んで、富士山もクリアに見えた...そんな記憶もその間違いを後押ししたようだ。

本名は、木立朝鮮朝顔。どうも、谷中界隈では、9月下旬が見頃のようで、写真は、谷中コミュニティーセンター前の木立朝鮮朝顔。黄色以外に白にオレンジの縁取りもある。
その他、夕やけだんだんの階段下とか、道灌山下に近い不忍通り沿いとか、確かよみせ通りにも小さいのが1本あった。
もちろん、富士見坂も開花...というよりもう終わりそう。
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この界隈では黄色がポピュラーだが、私の知る限りでは確か白もあって、それはそれは幽玄で美しい。

一応、図鑑に当たる。...そして、この花にも毒があることを知る。

花を天井に向けて咲かせる朝鮮朝顔のほうは、江戸の外科医・華岡青洲が、世界初の麻酔手術を行う際に麻酔薬の主成分とした花。草と木の違いはあるが、大きくいうと同じ種類なのだそう。
まあ、これだけ不思議な雰囲気醸し出してる花ならば、毒のひとつやふたつあるでしょうね。
ねえねえ、お父さん。

この花を見るたび、私たち家族は父のことを思い出し。
彼が作った野菜の濃い味を、さしてありがたがらず食べてたなぁ。花々をただ薄ぼんやりと鑑賞してたかも...と少しだけ反省したりする。
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by tao1007 | 2009-09-29 20:40 | 都会の樹草

夢の秘密の花園...か?

カラダの仕組みが変わったのか、1日でも歩かない日があると、カラダが重く、実際に翌朝の体重が微増するようになった。
なので、最近は近所をウロウロするだけでは飽き足らず。
電車で行くべき距離も4~5駅ぐらいは断然徒歩で、それ以上は雨振り&急ぎ以外は自転車だ。交通費もかからず、カラダも軽く、そしてCO2だって排出しない。いいじゃない~。

そして、歩いていれば発見も多数。
っていっても、近頃、植物関係でややマンネリなんだけどねぇ...。

さて、本日は、朝一番でハローワークに行き、飯田橋→後楽園→本郷→東大構内と徒歩にて帰宅することに。
飯田橋&後楽園はいってみれば、繁華街。
たぶん、私の興味を惹くものは、少ないだろうと高をくくってみたところ、いきなりどんでん返しの発見がある。
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後楽園駅を区役所側に出たあたり、人形を飾るにはかなりいい加減というか意外な場所にこれはあり、まるで「あんた隠れていたの?」という感じで唐突に出遭った招き猫で、しかも洋風モダン(笑)。お腹に「億万両」などとあるので、一応なでなでしてみたり。
質素に暮らす今、そんな億なんてお金、どうやって使おう...と皮算用的妄想しばし。

ついで、後楽園から白山通りを横断し本郷へ。
白山通り、春日通り、本郷通りに三辺を囲まれたこのあたりも、かつて文豪・文人が暮らしたあたりで趣き深い街。大通りから一歩入れば、道は入り組み、かなり私好みの徒歩コースだ。
古いいわれを持つ坂とか、大正のころからありそうな建物もそこここにあり、道端の解説看板も他の街より心なしか多く、かつ記述も親切。(な気がするのだが...。)
まずは、春日通りを登り、真砂町の図書館とふるさと歴史館の間の道に入り、その先にある炭団坂から菊坂へ。
谷中ほど詳しくないのに、思いのままに細い路地をゆくもんだから、時々道に迷って、坂道をいったりきたり。
やや、疲労した。
と、そこに、ご褒美のように(なんの?)現れた、夢のような花園。
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雑草風に生い茂る元気な花々...にしばしうっとり。
場所は、古い公団住宅か都営住宅のような佇まいの建物の前庭。近くに、金田一親子が住んだ跡との解説看板があるあたり...と一応、我が脳にインプットした。
植物の種類は相当に多く、手前の紫式部以外、あまり見かけない花も多数。うーん、植物図鑑を持ってくるべきだったかしら...って、どんどん荷物が多くなるよ。
いまでも、植物用のハサミやら、水を含ませた綿入りのビニールに輪ゴム(雑草採取用)とか、それでなくてもずーっと前から多い荷物にいままで持ち歩かなかったもの増えてますし...。

で、ともかく家に帰って調べようと花々を脳裏に焼きつけ、またも闇雲徒行再開!
途中にも板塀に変な実がなる蔓科の植物とか。
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美しい紫の花には、豹柄の蝶...だったりとか。
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蝶が花に止まってじーっとするまで、こちらもじーっと。

そんなこんなで、やっと、大きな通りにでたのはもう日暮れ近い午後4時半。
いつも東大構内の散策で満足していたものだけど、この本郷台地といわれるあたりから白山通りに向かうエリアも面白い。
しかし、秋の日は短く、ああ、またこなくっちゃ(笑)。
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by tao1007 | 2009-09-28 21:11 | 都会の樹草

園芸少年というタイトルに惹かれ

f0108825_7292424.jpg園芸少年 魚住直子 講談社
そのタイトルにただひたすらに惹かれて手にとって、ああ、こうゆう男の子たちの話もいいなぁ...と。

それぞれに自己の中に問題を抱える高校1年生が、あるきっかけから帰宅部を返上して、いっけん地味な園芸部員に。世話をすれば応えてくれる花々たち。その目に見える達成感に導かれるようにして、熱中し、いつしか自己の問題解決の糸口にたどりつく...というお話。

植物好きの私としては、物語の中に出てくる、多くの鉢植えを置く裏庭スペースや温室、園芸部として植栽を任された花壇に加え、本格的な園芸道具の数々が相当に羨ましく。
今から高校生に戻るのは無理としても、たとえば、非常勤の園芸部顧問とかの仕事って無いのかなぁ...と妄想。あるわけないだろ(笑)。

商店街にある店の枯れそうになった鉢植えに、そっと、水遣り、園芸バサミで花がらを摘む。そして、「毎日、水をかけてください。のどがカラカラです。」とメモを添えたり、捨てられていた「幸福の木」をひろって育て、再生させたり...という、何気ないエピソードがさらに私を惹き付けたりもした。
実は、どちらも個人的に経験ありで、作家の魚住直子さんの実体験かなぁ...と。

このお話。さすが園芸部を舞台にもしているから、園芸知識もかなり豊富。
鉢に対して育ちすぎた植物にそのまま水をやっても根腐れしちゃうとか。
発芽した小さな芽に対する水遣りは、如雨露に蓮口をつけて静かに、花が咲いたものは花びらに水をかけたり植物に泥をはねたりしないよう、蓮口をはずして細い筒を根元に差し込むようにして水をやる。
...のような初心者バージョンはもちろん。
発芽した芽を一本ずつに分ける作業や、花も終わって茎が伸び鉢に対して大きくなりすぎた木は、新芽を残して茎を切る「切り戻し」の方法とか、物語が進むにしたがって、植物の世話もだんだん専門的になってゆくのもかなりよろしい。
ちなみに、こうして切り戻されたのは、アメリカンブルーという青い小さな花で、一週間後には、また沸いたようにどっと花が咲いたのだとか。いいな、こうゆうお話。

せっかくだから、物語の中で園芸少年たちが育てた花々を以下にまとめてみようか。
ペニチュア、ストック、パンジー、ベコニア、バーベナ、ハナニラ、サルビア、シクラメン、アメリカンブルー、ゼラニウム、マリーゴールド、ルピナス、インパチェス、ニチニソウ、ラベンダー、ジニア、ペニチュア、メランポジウム、サルビア。

全部、一応図鑑で確認しながら読んだら、私のココロの中は花盛り。少年たちは、みんな少しずつ強く優しくなっていた。
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by tao1007 | 2009-09-27 21:26 | 読書する

谷中の萩寺

この石碑でかろうじて読める文字が、「ほたる」と「はぎ」。さらに、山門から本堂にかけては楕円の小さな葉っぱがこまごま青々と茂る、萩の木らしき木々が延々と。
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なので、勝手に萩寺と読んでいた谷中の宋林寺。
が、どうやら江戸の頃には、"蛍"と"萩"で有名で、実際に「萩寺」とも呼ばれていらしい。
すごいぞ!私。

っていうか、季節ともなれば、こんなに萩だらけなんだから当たり前か。
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東北帰省から帰って来たらいきなり萩満開で、ちょっと嬉しい。

右側に一箇所だけある白萩もたいへん美しく。
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もしや、初夏には蛍もいたりしてなぁ...。

谷中の日々は、ここそこで萩が楽しめる季節となりました。
秋です。
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by tao1007 | 2009-09-27 20:30 | 都会の樹草

懐かしい水玉

友人が、来谷中につき、いつものように主だった(私が気に入りの)店に連れまわす。
まず、友人の主目的である旅ベーグルにて、ベーグルを10個もお買い上げ。
のち、シャツのdoudou→革製品のレプロット→classcoとまわり、ちかごろトンとご無沙汰の物欲も、徐々に刺激されはじめやばいやばい。とりあえず、「私は地元民、いざとなったらいつでも買える」と言い聞かせ、我慢我慢。

続いて、靴のnakamuraへご案内すれば、友人唐突に靴をオーダー。
「うーん、有職者は衝動買いが出来ていいなぁ...。」と、こりゃまた、今までずいぶんご無沙汰だった感情が沸き起こり、驚く。

次は、三崎坂のslow→帽子としゃれ小物のC.A.Gにて、帽子ではなくイダマイコ作のアバンギャルドなぬいぐるみを鑑賞し→古道具negulaへ。

で、とうとう、我慢も限界だったのか、それとも巡り巡って本当に私が欲しかったものなのか。無性に琴線に触れるコレらに出会う。
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昔、公民館の湯のみ茶碗ってこんな風だったよなぁ。あの時は全然なんとも思わなかったけど、こおしてみればなんて可愛い...。と、しばし手に取り凝視する私。

そこにかぶさる、「コレって、タオさんが好きな水玉じゃないの?」の友人の言葉。

そうそう、私といえば、この紺地の水玉が大好きで、所有する服も数多い。久しぶりに待ち合わせした別の友人が、水玉未着用の私を、かなりまじかで私と気づかなかったほどだ(笑)。

ともかく、その言葉にも後押しされて、とうとう水玉茶碗を購入。
といっても二つで600円也なんだけどね。ははは。
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by tao1007 | 2009-09-26 14:19 | 素敵なモノ

目白の大木

東京にもどるやいなや、いつものようにウロウロしている私ですが、本日は趣向を変えて場所を目白に移動しました。
上落合から目白、池袋にかけては、かつて落合文士村ともよばれ、画家や文学者の居住地あとが数多く。それにあやかってなのかモダンな個人宅も多数。もともとは、江戸時代に将軍家の鷹狩りの場だったおとめ(御留)山公園の奥深い緑も趣きたっぷりだし、自由学園のように建築自体が素晴らしい建物とかもあって、谷中とはまた違った魅力を放つ面白い街。

ちょくちょくは来られずあまり詳しくない...というのが功を奏して、時々歩けば、かなり唐突にすごい発見もあります。

例えば、本日はコレ。
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アパートとアパートの間にそびえ、仮に屋根に上がれればさらに木立の屋根。そうとうな巨木ですが、けやきでしょうか?
遠くのほうから、ずいぶん大きな木があるなぁ...と思って近づけばこの光景です。

この家に住んでるひとは、この木のことどんな風に思っているのか?ちょっとそれを聞いてみたい。

おおむね塀に囲われた大きな家が多いエリアですが、その塀を越えて見える庭の木々も夏から秋の花盛り。敷地が大きい分、木も大きくて、それはそれで目の保養になって、草木探索をテーマに歩いても春夏秋ならそれぞれかなり面白そう。
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by tao1007 | 2009-09-25 13:26 | 都会の樹草

茗荷帰省終了す

えー5月は、筍帰省だったんでタイトルそろえてみました...ってだけですが、大量の茗荷を持ちホクホクと東京へ。

いつものりんご畑にも挨拶をしつつ...。
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5月は、お盆の8月は、お彼岸9月は茗荷ときたら、次回の帰省は、このりんごのご相伴にあずかりたいもんです。
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by tao1007 | 2009-09-24 13:18 | 都会の樹草

茗荷大量

お彼岸帰省のもうひとつの事情は、この草の中にある。
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この時期、この草を見つけたら、根元には、茗荷の実が埋まっているはず。
今年は、気候がやや涼しかったせいなのか、育ちがはやくかなり豊作。
中には、白い花を咲かせている育ちすぎもいて、早く早く収穫しなくては...とにわかに慌て。
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大量に収穫しました。
が、たぶんこれでまだ3分の1ぐらい。まだまだ、あの草の根元にお宝は眠っている。

これは、老母とご近所用にするとして、私用と友人土産は明日早朝に「朝取り」で。

しかし、茗荷を真剣に見すぎ、今年もまぶたを閉じれば茗荷の残像。
まいど懲りないことでして...ああ。
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by tao1007 | 2009-09-23 21:28 | 食べること

万歩計の威力

お彼岸のお墓参りにやっと出かける。
地方都市の常で、この街も公共交通手段が極端に少ない。
息子がいれば運転手よろしくどこまでも行けるが、娘である私はペーパードライバーにて、もはやエンジンのかけ方すらおぼつかない。
通常は、タクシーを呼んで行き、墓参中に待機してもらい、帰りもその車で...なのだが、今回は、何故かさっさと車を返えしてしまった。

「???...」と思っていると、「さあ、途中まで歩いて帰りましょう」と老母。
彼女は、もうそろそろ齢80歳ながら、普段の移動は自転車で、もちろん信じられないくらいの健脚。
そこに、万歩計をプレゼントされ、毎日の目標が1万歩なんだとか。

f0108825_14298.jpgそのDNAなのか、もちろん私だって歩くのが好き。
で、イザ行かん!...ということで、寺の敷地内にもあったマンホール蓋附近からスタートを切り、まずは、広大な寺の境内と墓地の植栽などを見学したり、他の墓に備えられた花を研究したり。
この親にしてこの娘ありな感じ満載で、しかし、疲れないうち、そろそろ寺の外に繰り出そうか...。

寺の敷地のすぐ外は、果樹園が並び。りんごはもちろん、洋梨も実る。
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このあたりで洋梨というのもかなり珍しいが、こっちの木は更に。
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キウイがなっているなんて、初めてみたよぉ。かなり雰囲気のある木であることに驚きもして、このまま枝モノとして飾ったら素敵じゃない?などと語り合う。
とりあえず全景も撮ろう。
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果樹園を抜けると、あたりは延々稲穂輝く田圃の風景。
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とりあえず、向こうのほうに小さく見える民家のあたりまで行かないと帰りのタクシーはひろえない。が、親子ともどもどこ吹く風で、老母は歩数を稼げるし、私にすれば、歩く度に発見がある雑草の宝庫。
帰りのことなど、もう既に頭の中のどこにも無くて、畦道をあっちへふらふら、デジカメ構えてこっちへふらふら...いや、それは主に私の行動パターンでして、母はあきれておりましたがね(笑)。

さて、その日、母は筋肉痛に見舞われることもなく、一方私といえば、足はなんともないが、デジカメ構えた腕が痛く。
そして、老母の万歩計は堂々1万5千歩を越えたのでありました。
お母さん、あなた、年齢詐称してない?
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by tao1007 | 2009-09-22 13:53 | つらつらと


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