ココロはいつも休暇中



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サイタサイタサクラがサイタヨ!

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谷中霊園の桜通りを訪ねてみれば、堂々の満開。
桜の花のアーケードとなっています。

近づいてみれば....。

わー、こんもり!
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見上げてぐるり、360度。
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桜、桜...。
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桜だらけ。
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桜色の雲の中にいるような。ピンクの雲海。
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桜、桜、たわわに実るように咲く。

みごとなほどに穏やかな、素晴らしい今年の春。
夢のようです。
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by tao1007 | 2008-03-31 20:35 | 都会の樹草

自給率40%以下の国のスローフード

f0108825_23112462.jpg書店に平積みされていたのを思わず買ったな...という記憶はある。
奥付けを見ると、2006年2月25日だって!
....2年以上も積読状態にしといたわけね。

せっかく桜も咲いた週末なのに、昨日に引きつづき、外は雨。
...なもんだから、いよいよ本棚の整理だ!と最初にどけた本の山。その下に、最初に見えた本がコレ。何をいまさら!...ついつい読みふけりました。

午後から、天気は、花曇りから晴れと回復。
桜も咲いたことだし外出しようか...。
と、近所のドトール→MAC→ミスドと、はしごしつつ、けっきょく読書を継続。
興味深く面白く、読了してしまいました。

食べ物が盛り付けられた器の外に広がる、まだまだ点々と狭い各所に点在しつつも、そのものは密度があって強靭な日本の物語。マーケティング用語ではない、「スローフード」の意味するものは何かをテーマに「日本」の輝かしき「点々」を地道に繋いで取材してまとめた話。
それは、山と海、土と水、...と人間との物語に他ならず、そこには、これから日本人が手をつけるべき大いなる課題と先人の経験による実質的なヒントが詰まっていた。

ことに、第七章「みずがつなげるもの」と題される、熊本県水俣市の話。

「仮にも日本に生まれて育った者ならば、この章だけでも読むべきだろう!」
「これは教科書にいれるべきテーマだ!」

とアツくなった。

写真家ユージンスミスによる水俣病患者のモノクロ写真のインパクト。それと、「チッソが引き起こした有機水銀に汚染された土地に海」という断片的で柔軟性のない知識。
水俣の問題は、高度経済成長の恩恵を受けたすべての日本人が背負う問題ながら、そんなあたりが精一杯なところで、私の中では、暗いイメージを纏った土地のまま朽ち果ててしまっていたかもしれない。

しかし一方、かの地では、水俣病患者の家族と行政の人間が親しい関係を持ち、患者たちは、食べ物でゆっくりカラダを癒し、水俣は蒼い海を持つ美しい土地に再生されていた。
ヒトが自浄しようとする力の凄さと尊さのようなものが息づく物語。ともかく深く深くココロをうたれ、本には付箋がいっぱいたった。
それを書き出し、まとめるノートまで新たに購入し帰宅。

...冷静に、見渡せば、部屋は、ことに本棚の界隈、何故か、朝よりカオスです。
ああ............。

なんかデジャブと言うか、私ったらこんなことばっかりやっているような...。
書棚やCDラックを掃除したくなる気分と言うのは、そこに読むべき(聴くべき)モノがあるというサインらしい。...と思うことにしよう、私の場合。
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by tao1007 | 2008-03-30 21:43 | 読書する

最終回は、最終回っぽくなくて

いやー、ついに終わっちゃいましたぁ「ちりとてちん」。
最終回後は、「寂しいだろうなぁ...。」とか、「燃え尽き症候群になったりして」とか思うぐらい入れ込んでいました。
が、今の感想といえば、
スペインから帰った小梅おばあさん(ヒロインの祖母)が言っていた
「堪能した」...がいちばん近いでしょうか。

ヒロイン喜代美は、落語家を経て、みんなのおかあちゃんになって。
師匠の息子、小草若は、草若の名を襲名して。
喜代美・弟の正平は、きちんと恐竜博物館の学芸員になった。
親友の清海は、納得して若狭塗箸製作所の社長を継いだ。
ヒロイン夫の草々さんは、疑いもなく落語一筋...だけれど、細かい紆余曲折がたくさんあって。
....。

このドラマのテーマは「継承すること」なのだそうですが。
人が本当にやりたいこと、なりたいものは、過去から未来へ継承する「何か」でもあるのだということも教えてくれます。

「人はみんなその流れの中にいる。」

しかし、そもそも、人間ってのは、未熟だから、「自分が本当にやりたいこと」は、本当に自分のそばにあって最初は見えないわけです。否定したり、逃げたり、嫌ったり、悩んだり、不安になったりを繰り返し、やーっと見つけるもんだというドラマでした。

さて、やっと見つけた「自分のなりたいもの」。
それを全うすることのほうが人生の本番で、もっとずっと大変なはず。
脚本家が生み出した、へたれなヒロインと脇を固めるやっぱりどこか未熟な愛すべき人々。
ドラマの途中で何回も最終回風があったにも関わらず、最後の最後はそんなそぶりがない。最終回というよりプロローグ、予告編みたいな今日の回。それは、未熟な登場人物への「はなむけ」とか「激励」とかのためとってあったかのような感じです。

「伊達に13年修行積んどらんのやでぇ。似たような経験したかって、同じ結果にはならん筈や。きっと何か、新しいもんが見えてくる筈やでぇ」という順ちゃんのことば。
「そら正平は、今は苦しいかもわからん。ほんでもこの先、何になるにしても。すんなりなれるよりか、ずっとええように、うちは思いますけどなあ」という小梅おばあさんのことば。
そして、「人間も箸とおんなじや。砥いで出てくるのは塗り重ねたもんだけや。一生懸命生きてさえおったら、悩んだことも落ち込んだことも、きれいな模様になって出てくる。おまえのなりたいもんになれる。」第一週目から視聴者のココロをわし掴みにした、塗箸職人のおじいさんのことば。
これらを、私も私の往きこしのはなむけとしていただきましょうか。
私も可能であるならば、こんな未来に可能性を繋ぐ奇跡のような仕事をしてみたいものです。

TVドラマなんかに、たっぷり堪能させられました。
TVメディアの可能性みたいなものも感じさせられる半年でもありました。
「ありがとう」と、こころから思います。
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by tao1007 | 2008-03-29 21:26 | ドラマとか映画とか

DOVER STREET MARKETにて

晴れたので、新宿のとある場所をリサーチング。ついでに、青山骨董通りの「DOVER STREET MARKET」が、伊勢丹1Fにも展開中というのを思い出して足を伸ばす。

あー。で、こんなもんが待ってたもんで、お買い物してしまいました。
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宇宙人のぬいぐるみ...でしょうか?
昨秋(だったと思う)のコムデギャルソンの服。
こんな風なへんてこ形状のモノが大量に襟元あたりを飾っていました。
いくらここの服のファンとはいえ、正直「誰がコレ着るの?」と思わないでもなかったものの...。
こうして、ボタンにて目みたいなものを付けられると、いやー興味わくなぁ~。
可愛いじゃんよ!
これが、ひとつだけ、ブローチ風にジャケットの襟元とかについてたらそれはなんとしても買いましたって。
チャコールグレー、濃紺、黒...似た色合いも、こうして並べると微妙な差がいい感じ。

コムデギャルソン発のセレクトショップ「DOVER STREET MARKET」も今年の6月ごろで終了なんだとか。次回はどんな面白いことをしてもらえるのかしら?
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by tao1007 | 2008-03-28 23:25 | 素敵なモノ

その「可愛い」と「素敵」は、硬派な佇まいにして

f0108825_0415438.jpg今は無き、雑誌「オリーブ」の面白さを思い出してしまった。
ともかく私はその雑誌を夢中で読んだし、ものすごく影響も受けた。
著者の岡尾さんが当時そこで活躍していたスタイリスト...というのもあるんだろうが、彼女もその雑誌で磨かれたひとなんじゃないかと思う。

たくさんの「可愛い」とか「素敵」なモノがたくさん詰まった雑誌。
しかし、それは硬派な「可愛い」と「素敵」だったりもして、一瞬のセンスよりも考え抜かれたアイデア、好奇心の赴くままに探して蓄積した深く洒落た生活の知恵...みたいなものが、大量に詰まった雑誌でもあった。

私にしてみれば、その気分が満載の本「ROOM TALK」。
150ページ強の薄い本にして、著者によるポラロイド写真だけのページも多く、一見すぐ読めそうなこれがそうもいかない。

たとえば、本を開くと、桃が二つ入って売られていた(だろう)ぺらぺらのプラスチックケース。写真のそれは、桃をひとつ残して、開いたスペースに桃のジャムが入っていた。
キャプションには「桃とジャムの簡単お中元」。
このキュートなアイデアに、そのページを開いてしばしたたずんでみたり...。

「そういえば、雨の日に動物園に行ったりするのも好き。なぜか私にとっての動物園日和なんです、雨の日は(雨の日の静かな動物園)」
な~んて、記述には滅法弱く、雨が降ったら近所の「上野動物園だ!」と決意してみたりもする。

あるページには、見開きいっぱい、洋服の洗濯表示のタグがならぶ。
記号と文字のみのグラフィックだというのに、生産国によりデザインがいちいち違って面白い。
ともかく並べただけのアイデアがアートしてる。

冬の日のポラロイド写真には、たたんだセーターが4枚。色あせた感じのパープル、ブルー、グレー、オフホワイトの配色が美しい。

ああ、仕事が暇で、ココロが空いててよかったよかった。

今ある多くのメジャービジュアル雑誌。
たとえば「可愛い」という日本語をキーワードにして特集が組まれたとしても、たぶん多くは、そこに載るものを「買う」行為しか喚起しないだろう。
多くは、美しい写真とちょっと洒落た文章で飾られて、見え方のセンスは素晴らしく高度だけれどつまらない。
実際の構成要素は、これは「なに」でという知識の羅列と、「いつ」「どこに」行けば買えて「いくら」です...の紹介。いわゆる、けっきょく「情報」の紹介でしかない。

メディアに求めたいものは、「情報」ではなくて「アイデア=工夫」。
読書に求めるものは、「知識」ではなくて「知恵」。
そして、モノとの向き合い方は、「消費」ではなく「熟成」。

そうゆうことを教えてくれたもののひとつが、かつては「雑誌」だったんだけどなぁ...と思い出させてくれもして、やっぱり、ちょっとあなどれない本。
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by tao1007 | 2008-03-27 00:24 | 読書する

千鳥ヶ淵の桜は見ごろ

今日から仕事にて、しぶしぶ出社しようとすると、地下鉄の駅が、いつにもまして混雑している。改札を出ると、壁には大きく「千鳥ヶ淵方面出口」の文字。
ああ、花見ね。

で、さっそく私も、打ち合わせとかの振りして出かけてみました。
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こちらも、昨日の谷中と同様、7~8分咲き、ですが、人が多すぎて肝心の千鳥ヶ淵に入り込むのは辞めにしました。
仕事中ゆえ、脱出不可能になると、さすがにまずい。一応...。

で、靖国通りの桜並木を見物。
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で、で、私は、この桜の幹に咲く、ブローチのようなコサージュのようなのがいっとう好きでして...。
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桜の木の付近を仔細に観察すれば、こんな風に「幹に花咲く」のも普通のことで、根っこ部分からにょきにょき葉っぱが生えているのも結構ありまして。
この時期の桜の樹といったら、すべての可能性を一気に吐き出している感じ。
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by tao1007 | 2008-03-26 23:43 | 都会の樹草

関東地方の開花宣言にせかされて

東北の街にて、昨夜ボーっとTVのニュースを見ていたところ、東京では土曜、桜の開花宣言があったとか!そりゃ大変!と、焦って東京へ帰宅...。
家について、「ああ、今年は別に桜の定点観測ってわけでもあるまいし」と気が付きました。

ともかく谷中あたりに桜観察へ行きましたところ...。
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まだ、7~8分咲きといったところ。
今週末あたりが満開でしょうか。
しかし、先週までは、まだ肌寒く、開花も遅れるか?と思っていましたが今年のほうが開花は早い印象。
ちなみに、昨年の3月26日の同じ場所の桜をみると、まだ3分咲きですもの。

ついでなので、谷中霊園から程近く、上野桜木にあるお地蔵様で有名な浄名院まで足を運び...。うわっ!こっちの桜などは満開ですよ!
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陽をさえぎるものも無くて、晴れればポカポカ暖かい場所。
だから開花もより早いのかしら?
境内は、ひっそり静かで、お地蔵様が静かに日向ぼっこをするのみ。
誰もいない。

ひとり、ゆっくりさせていただくと....。
小さな大黒様にお会いした!
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ニコニコと良いお顔。
...今春はいいことありそうな。
そもそも、しばらく急ぎの仕事も無いようで、それだけでもかなり幸せ。
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by tao1007 | 2008-03-25 14:34 | 都会の樹草

この箱、本名は何と言う?

実家の屋根裏倉庫に眠る古い道具。
骨董的価値があるものはもちろん皆無だが、ちょっと前の時代に普通の家で普通に使っていたものは、今の大量生産物より質が良い。
かつての持ち主の興味は尽きたが、私にとっては充分お宝。
その中でも、ずーっと目をつけていたコレをやっと持ち帰りました。
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ちょっと前の日本人の生活には定番だったはず...の丸い箱。
中に湯のみ茶碗や急須、茶筒など要れ、ポットとともに茶の間の隅に置いた。
そういえば、コレ、名前はなんていったんだろうか?
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私は、中に文房具を入れる予定。
ああー毛糸玉とか端切れを入れてもいいかなぁ...。

わくわくするひととき。

例の屋根裏倉庫には、まだまだいろいろ狙いを定めたものがあり、たとえば、叔母や祖母の古い着物は、裄丈短く着られないけど、テキスタイルがすごく素敵...だったりもした。
使い込まれて艶々した柳桑折も持ち帰りたい。
モノを整理してスペースを確保すれば、生きていれば115歳になる祖母の嫁入り道具だったとかの、あの長持も...。
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by tao1007 | 2008-03-24 23:13 | 素敵なモノ

いつもの畑にプロが介入?

いつもの畑の素人生産者も寄る年波にはなかなか勝てなかったのか飽きたのか?
今年はじめから土地の一部をプロの農家に貸し出した...らしい。

まず、そこで作られたのは、ブロッコリー。
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うーん、色合い良く枯れかかってますが...。ほんとにコレが出荷用のブロッコリー?
とりあえず、デジカメにて記録をしていたら、
「もう出荷は終わったんで、好きにとっていいよ」とそのプロフェッショナルがぬーっと現れて言った。
えっ!となると話は別だよ。
枯れたブロッコリィを虎視眈々とよーく見る。
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おーっ!まだまだ十分おいしそうじゃん!
息もつかずにセッセと採取する私。
これが、またかなーり美味しいブロッコリーだったりして、得した気分。

ちなみに、プロは80歳を過ぎているらしく、熟練の技が寄る年波を凌駕している。
たぶん、どの地方にもこんな仙人みたいな農民が存在するのがニッポンで、それを生かすことなく、食糧自給率を40%をきったとかいって騒いでるのも我がニッポン。

年にほんの数回通うこの畑だが、この街に滞在中は、ここから採れるものをタダでもらって+ほんの少しの買い物でほぼ三食を賄えてしまう....というのも現実で、素人農民に聞けば、畳2枚=1坪ぐらいの土地があれば、4人分ぐらいの野菜は賄えて、課題は、料理メニューのマンネリ化だって。

うーん。何か面白いヒントがありそうな。

さて、プロ農民80歳によれば、明日は、これを全部掘り起こし、次の生産物に備えて畝つくりとか。
次は何を植えるのかなぁ~。
なんか私も何か作りたいなぁ...。ここの土地ちょっと借りてみようかなぁ...。
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by tao1007 | 2008-03-23 22:28 | 都会の樹草

今日が最終回でも後悔なし

本日、土曜日の「ちりとてちん」。
いやはやなんとも私好み満載の15分でした。
しかも、東北の家では、衛星放送も見れてしまうため、BS-2 7:30、総合 8:15、BS-2 19:30と、都合3回も見てしまいました。
昼も用事が無かったら「絶対見た!」と強く確信。
何しに帰ったのか?私。お彼岸だろ!私。

300年前の上方と江戸。
ほぼ同時期に生まれたといわれる落語だが、その後、違った変遷を見せたと、このドラマで知った。
江戸落語は、すぐに色町などのお座敷に上がり、一方、上方落語は長い間、寺や神社の境内=屋外で開催される辻落語であったとか。
大阪のあたりの落語は、長い間、青空の下、風に吹かれて話す聴く「おもろい噺」であったのだ。しかも、ついつい最近まで、大阪の駅構内などで寄席があったとか。
いいなー。

さてドラマでは、徒然亭草若邸は、悲願の常打ち小屋建設のため売却の運びとなった。
今日は、その送別の落語会の日。

高座となったのは、これまでも、さながら劇中劇の舞台のように、様々な物語を効果的に引き立ててきた「草若邸の縁側」とそこに繋がる居間。
ヒロインの結婚式と草若師匠のお葬式のシーンはことに名作で、その場に多くの人が一堂に介し壮観だったなぁ...。
その見立ての舞台が、本日は本当の高座。庭は観客席。
ああ、そうきましたかぁ!やりますね!
しかも、空は穏やかに晴れ、そよそよ風が吹いて気持ち良さそう。
開放感ある場所でかけられる落語はさらに大きな笑いを誘っていた。
開け放たれた場所でやるから、一瞬たりとも手を抜けない...そんな状況下であるにも関わらず、通りすがりのひとを取り込んで観客はどんどん増えてゆく。そして、高座には飛び入り参加が跡を絶たない。

面白い噺は、気持ちよさに後押しされて、いつまでも終わらない。
この日草若邸は、真の意味で、上方落語をかけるにふさわしい場所になったのだ。

私の趣味からいったら、もう今日で最終回でもOKな感じ。
しかし、余韻を残すより、落ちをつける大阪発のドラマにしてテーマも落ちが重要な落語。
来週1週間でいろんな落としどころを用意して、もしかして6日間毎日最終回をやる勢いも予想がついたりして...。
毎日のこの”静かなる熱狂”が無くなるのはさびしいけれど、何かこれで充分に満足な気分もして、ともかく、たかだかTVドラマなんかに、やられている春。
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by tao1007 | 2008-03-22 21:58 | ドラマとか映画とか


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