ココロはいつも休暇中



カテゴリ:古い家( 51 )


ビルの谷間の蔵の記憶

毎週土曜日は、御茶ノ水界隈に出かけることが多いこの頃。

用事が済むと、なんとなくそぞろ歩きたくなる「御茶ノ水ソラシティ」→「ワテラス」→「万世橋Maach」というルート。
基本私は、街の記憶を根こそぎにする再開発なるものが嫌いだが、ココは、流れる空気が違って感じるのがやや不思議である。
つまり嫌いじゃあないんですよね。
なんでだろ?

ちなみに、「御茶ノ水ソラシティ」は旧・日立本社ビルがあったところ、「ワテラス」は旧・千代田区立淡路小学校跡地を中心に古い民家も立ち退きをして整備された場所。
そのもっと前は、三菱財閥の創始者・岩崎弥太郎の屋敷があった場所なんだそうです。

...うーむ、そうゆう街の記憶がいまだそこここに残っているってことですかね。

岩崎氏とも小学校とも日立とも関係ないけど、たとえばこの蔵。
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1917年(大正9年)に、当時屈指の書籍商ともいわれた藤井利八氏が上棟したモノ。
その後の関東大震災にも、太平洋戦争による東京大空襲にもびくともしなかったつわものです。

蔵の中に入ることも可能で、中から御茶ノ水の街を見るのがちょっと好き。
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太い梁には、上棟式の記録も残り...。
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ふむふむ、立てた大工の棟梁は、鈴木源太郎という方だったんですね。
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天井も...。
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階段も...。
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ステキです。
ああ、この蔵に閉じ込められたい気分満点(笑)。

せめて、どこかに腰かけ、しばし読書...はだめかしら?

で、蔵の記憶をひきずったまま、幽霊坂を淡路町方面におり、横断歩道を渡って、そのまま中央線高架下に沿って道なりに行く。
と、そこは旧交通博物館跡にして、旧・旧万世橋駅跡、現在は、私の好きな商業施設Maachであります。

古い記憶続きで、眺めるのはコレ。
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いまはなき、万世橋駅舎と、その周辺のジオラマです。
初代駅舎は、1912 (明治45)年に中央線の昌平橋〜万世橋間が開通したときのものだそうで、駅前は路面電車の乗換ターミナルの役割もあったみたいですね。
とにかく、かなり栄えていた様子がうかがえます。

っていうか、今の東京駅に佇まいが似ている駅舎とほどほどに混んでるけど落ち着き優先な街並みがステキです。
ああ、過去にワープするか、このジオラマの世界にしばし紛れ込んでみたいです。

うーん、やっぱり、どの土地も過去の記憶の累積って重要。

同じ再開発地域や商業施設でも、過去をリセットして作った新しいモノは、最初の目新しい時期をすぎると四苦八苦モードに入ってしまう。
それって、案外こうゆうことをないがしろにしたってのが理由じゃあないでしょうか?
だって、単純に、発見も学びもないでしょ、そんなとこ。
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by tao1007 | 2013-11-16 10:34 | 古い家

nakamura⇒HAGISO⇒谷中⇒根津神社のつつじ

さて、ともにnakamuraの靴のファンの友人が、かかとの修理に出したいというので、そこに私も便乗し、午前中から勢い込んでOrginal Shoes and Sandals nakamuraへゆく。

その後、せっかくなので、谷中にできたニュースポットHAGISOに連れまわし⇒根津神社のつつじも見せてしまおうと策略を練る(っておおげさ)。

先日は、写真を撮るのを忘れたHAGISOですが、またも概観の写真を撮るのを忘れてしまう。
なので外側とそのステキな由来はこちらでご覧ください⇒「HAGISO(はぎそう)」

とにかく、ココは、かつて古いアパートだったところ。
そこをうまくリノベーションして、カフェとギャラリー、美容院などなどが入る小さな小さな商業スペースとなった。

リノベーションなので、HAGISOが萩荘だったころの記憶はもうそこかしこに。
たとえば、この階段とアパートの看板とか。
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これは2階から見下ろしたところ。
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踊り場にある扉はお手洗いとかだったのかな?

見上げれば、天井の梁がいい感じでのこり...。
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2階には、美容室とかアトリエ、設計事務所などが入るんだとかですが、まだ準備中かな?
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そして、1階のカフェで飲んだコーヒーにも。
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えっ、ただのおしゃれなマグカップだって?

よーく見てみて、特にトレイ部分。
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これも、萩荘だったころの記憶。
廃材を使ってトレイに仕立てちゃったみたいです。

うーん、いいな。好きですこうゆう場所。
コーヒーは美味しく量もたっぷり、もちろんチェーン店よりはちょっと高いけど、また来たいと思わせる。

今日は、祝日ゆえに大混雑で、イベントも開催中、今度、できるだけ空いてそうなときに来てみよう。

ということで、ココでのんびりしすぎました。

急ぎ足で谷中を抜けて、一応旅ベーグルをチェック。
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うーむ、時間帯があわず、ただいまベーグル製作中。
でも、この5月バージョンの飾り付けかわいいですね。

で、肝心のつつじ。
例年は、今頃が見ごろかと思っていたら、もうほとんど花の時期は終わってました。
残っているのは、主に街路樹としても楽しめる極一般的なやつで、珍しいのはコレとか...。
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八重のコレ。
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それでもなんとなくもうしおれかかっておりますね。

普段はこうなってしまうと、もうつつじ園は入館停止となるのですが、さすがにGW中に閉められずってことなのかな?
今年は、気候が変なので、つつじも咲く時期の判断がつかなかったのかもしれません。

うーん、来年はもう少し早めに。
せっかく、来てくれたのに、ごめんね友人Tさん。
懲りずにまた谷中へきてくださいね。
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by tao1007 | 2013-05-03 00:04 | 古い家

谷中のあの家は、上野桜木町の家

毎週火曜日の10時から、ただひたすら谷中が舞台だというだけの理由で見ているドラマがありまして...。
原作も読んで、それは面白かったんですが、TVになると、こんなに暗い話なんだと、ストーリー展開はやや気にくわない。

しかし、ご近所でいつも見てる場所がドラマのあちこちに登場するのは楽しいもので、今日はとうとう、主人公の住む古い家を見に行ってしまいました。

今は、空き家と思しき向かって左奥の家が、ヒロインが一人住まいをする家のはず。この家がTVに写ったときから、「あっ!あそこだ!」とゆるぎない確信を抱いたものでありました(おおげさ)。
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とういうのも、もうずいぶん前からこの家と柵に囲われた前の小道が気になってもいて、この界隈を通るときは必ず寄り道。
そのあたりに生息する猫を可愛がるふりして、かなり細かく見学などしていた私。
中はどうなっているんだろう...なんて興味深々ですが、まあ、そこまでは見学不可能。
ドラマでは、室内のシーンも満載ですが、まさか、それはセットだろうなぁ...どうなんだろう?

ちなみに、隠れ蓑に相手してもらった猫とはこいつ。
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ちかづくヒトには、だれかれかまわずにゃあにゃあ愛想を振りまく節操の無い猫でして、しかし、カメラは嫌いなようで向けると反っ歯をむいてしまう...うーむ。

さて、この家が、本当にドラマで使われている家かといえば、その証拠もありまして...。
お隣の家の玄関扉の模様。
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セーターの編みこみ模様みたいなヤツが、はめ込みガラスに添えられていますね。わかりますか?
これが、TVにもばっちり写りましたし、路地の先の大通りを走るコミュニティバスのめぐりんが時々写る。もう絶対そうです。

ただし、この辺はもう谷中ではなくて、台東区の上野桜木町。そこをTVでは住所表示の青いプレートと掲示板の住所を谷中四丁目(?)だかに変えて撮影していたように思います。

そうそう、そのドラマ。
谷中の街の様子がふんだんに見られるのはいいんですが、場所と場所のつなぎ方にはやや矛盾が生じてしまうのが、在住者としては不満なところ。
その道をその方向に行っても、その場所には着きません。正反対です。
とか...。
その道の向こうは、行き止まりですが?とか。

ストーリーはもうどうでも良くなって、TVに向かって突っ込みいれてみること多数だったりします(笑)。
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by tao1007 | 2013-02-26 23:28 | 古い家

湯島の女坂の入り口の角

湯島天神に行くのには、いつも春日通りの坂をだらだら上ってゆくのですが、今日は、運動不足解消のためにも石段を登ってみようかと、女坂のほうへ。

...と、なんだかずいぶん素敵な古い家があるじゃあないですか!
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この界隈も、かつては木造3階建ての家なんかも珍しくなくあって、しかし、その多くは取り壊しの憂き目にあってなくなりました。
これは、木造2階建てですが、それでも絶対築100年ぐらいはたっているんじぁあないかなぁ。
しかも、空き家ではなくて、何かご商売に使っている模様。
入り口脇には小さなウインドウがあって、またココロ惹かれるものが飾ってあったりするんです。
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何屋さんかなぁ...。

家に帰ってPCでいろいろ探してみましたところ。
天神下 はぐろ洞」という屋号で、ギャラリーになっているみたいです。
しかも現代アート!
ふーん、こんな使い方っていいですよねぇ。壊して、いまや需要があるんだかないんだかのマンション建てたりするよりずっと素敵!
っていうか、そんなものと比べるのは論外ですか。

そして、その裏手の味噌漬けやさん(魚の?)の店先にあるコレもちょっと気になる。
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仔細に眺めて、写真なども撮らせていただいたりとしていると。
「女坂を下ってすぐに、作家の久保田万太郎が住んでいた家がまだあるんだってよ」と道行くヒトがささやくように言っていたのを小耳に挟んだ!

「えーっ。どこどこ?」とココロの中で反応しつつ、その声の主を追って、とりあえずは女坂へ。
なあんてやってて、もう、気になるものだらけで、なかなか湯島天神に着きません。
これも、ほどほどに暖かくなってきたからでしょうか?
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by tao1007 | 2013-02-24 16:24 | 古い家

朝倉彫塑館がそろそろ再おめみえか!

私が会社を辞め、ついでのようにちょっとシリアスな病まで得たのが2008年の秋。

それから自分のことで精一杯な日々が過ぎ、はっと正気に戻ったのは翌年2009年の春ぐらい。
そしたら、いつも憩いの場所として訪ねまくっていた朝倉彫塑館が保存修理工事に入ってしまっていたりした。
しかも、再開は、2013年3月予定とあって、「ああ、私はそこまで生きているかしら?」などと思う。

ええ、ええ、今となってはただの笑い話ですとも。

月日のたつのはめっぽう早いものでして、その朝倉彫塑館もそろそろ周りの囲いが下ろされ始めた感じです。
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ハザード上の屋上に、この館の見張りのようにいる彫像が顔を出し。

いゃあ、お久しぶりですねぇ。
思えば、ココの工事が済むまでに、健康もシゴトもきちんと取り戻しとかなきゃと、かなり励みにもなっていました。

再開まではもうすぐですね、ああ、楽しみです。
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by tao1007 | 2013-02-04 13:42 | 古い家

見つけましたよ!小鳩荘!!

健康診断のためバリューミーな一夜を過ごし、今朝になったらすっかり出るものは出きったようです。
今日は、空のほうも朝から快晴!

ちょっと朝散歩に出かけましょうか、と繰り出した先は、こちらのブログにコメントをいただき教えてもらった古いアパート。
まだまだ夏のキブンのこる9月上旬に教えてもらって、さっそく探すも、そのころはどうしてもみつからない。
その界隈は、古い家を破壊して⇒再開発がおびただしく、もう壊しちゃったのかしら...とやや心配しつつあきらめきれず。しかし、暑い中で長々探すのも難しく。
...なんでした。

で、今日は、朝から曇りない気持ちで再度トライ!
与楽寺の塀沿いに幽霊坂に向い、その最初の角を曲がって少し歩く...。

おっ!ありました!見つけました!
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生で見るのもなかなかに素敵なアパート...の入り口。
特に扉の横についている呼び鈴の群!
うーん押したくなるなぁ。ここに知人友人がいたらいいなぁ...などと思わせる。
そしたら、この呼び鈴を押せるでしょ。

さて、この小鳩荘。
小鳩というには、建物はアパートにしてはやや巨大かつよくある平凡な木造アパートの様相で、わき道をずーっと歩いたどんずまりにある。
そのわき道も来たことがあるし、この建物も遠くから眺めた記憶すらある。
が、この素敵な入り口は、そうとう至近距離にいかないと拝めない構造なんでした。

どうも私の詰めが甘かったみたいです。
まあ、9月は暑かったしな(笑)。

っーことで、西のほうにお住まいの安田さま!小鳩荘はまだ健在ですよ!
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by tao1007 | 2012-10-21 10:07 | 古い家

美しい家

暑くてしばし外歩きは中止...ながら、今日は所用があって谷中のへび道を根津方面へ。
どんなに暑くても、やっぱり、千駄木⇒根津の間ぐらいは地下鉄なんか使えないキブン。

徒歩で行ける距離に160円がもったいないってのもあるんですが、そういえば、しばらく街観察も怠っていたなという理由のほうが大きい。

たとえばほらね、美しい家。
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へび道と藍染通りがクロスする場所。
谷中で有名な旅館・澤のやの並びといったらいいか...にずいぶん前からあった家。
この界隈は、ちょっと前まで古い民家の集積地の様相でしたが、ひとつ壊されマンションになり、ふたつ壊して新築のアパートや家に様変わり。
もう古いのはここと、ちょっと不忍どおりよりの長屋風の家のみとなりました。

しかし、この家。
まえよりずっと手入れもされて美しくなったような...。
住人が替わったんでしょうか?
それとも、空き家だったところに誰か入居したのかな?

そういえば、某携帯電話のCM...古民家前で雨宿り風のやつって、この前じゃあなかったの?
それで、家までちょっと息を吹き返したのかしら?

...etc。

ほらね。
歩けば、なんとなく素敵なことにぶち当たる。
そんな谷中らしさは、暑い夏でも健在なのでありました。
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by tao1007 | 2012-08-07 17:24 | 古い家

本郷館の雄姿

明日から取り壊しということで、最後の本郷館の姿を見にいってきました。

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つい最近、まだ住人がいてひとの気配があったときと、やっぱり少しちがいます。
こういっちゃなんだけど、すべてを受け入れているというか、ほっとしている風にも感じられて...。

お別れにきた人たちも大勢いて、撮影会さながらの雰囲気になっております。
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一度でいいから中にはいってみたかったなぁ...。というのが、最後だと思うと残念なところ。
この本郷館から少しいったところで、屋外写真展をやってると聞いて、足をむけると...。

ああ、こんな風になってたんだ。
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ずいぶんりっぱな大階段があったんですね。

台所もトイレも共同で、風呂はなし。冬は隙間風が吹いてきて、しかも、住まうのには家財の重量制限もあったとか。
それでも、なんとなく住んだら楽しそうな気がするのは、多くのひとびとの思い出がここかしこに息づいてそうだからなんでしょうか...。

やっぱ、もったいないですね。
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by tao1007 | 2011-07-31 19:27 | 古い家

育った家

昨日、福島へ帰り、今日は、育った古い家の様子を見に仙台へ。

新興住宅地の走りであった場所に立つ家は、築30年以上もたっていて、先の震災では当然のことのようにダメージを受けた。
保険会社の査定では、全壊なんだと...。

が、家は家として無事にそこに存在し、大好きだった奥の書院造りの座敷もそのままでホッとする。
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家を作った大工の棟梁は、70代後半だか、まだ現役で、この基礎はこうして直すのがいいとか、壁はどうとか。長くその職に携わった専門家の話は、家の修理の仕方ひとつ聞いても興味深く、まるで未知の物語でも聞いているようだ。

様子を見るまでは、家を壊して駐車場にするしかないかと家族で話していたが、このまま修理してまた貸家として使うことになる。
庭の植木も見事に育ち。
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住んでいたころは、ちんまり小さかったどうだん躑躅もこんな具合。
駐車場なら、この植木たちも伐採必至だったんで、いやぁ、よかったよかった。

人の手で、じっくり作られたものは、「全壊」と評価された家であっても、修理が可能。
そこにも、やや驚きと、日本人のもの造りへの尊敬。
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by tao1007 | 2011-05-13 10:33 | 古い家

今年の平櫛田中邸

いつもは、堅く門を閉じ一般開放されていない平櫛田中アトリエ。
谷中霊園近くの路地にひっそりとあるそこも、この時期、芸大彫刻科の方々の作品展会場として開放。古い家好きとしては見逃せません。
...いや、もちろん彫刻と古い家の佇まいとのコラボレーションも面白く。

で、今年のテーマは...。
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だそうですが、素人目には、なんか全体を通して暢気な感じがほのぼの楽しい。

たとえば、古い畳敷きのお部屋に、ぽつんぽつんと...。
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じーっと見てると、日に焼けた畳も、そよかぜ吹く草原に見えてくるようではないですか...たぶん。
残念なのは、昨日夜半に台風が去っても、台風一過の晴天とならなかったこと。晴れていれば、たぶん、彫刻たちと昼寝したくなるようなのどかさ満点のお部屋なんですよね...ここ。

二階の座敷にも、こんな風な子がいて、楽しそうです。
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天井からぶらんこ吊り下げ...、私だってこんなぶらんこ乗ってみたいです。

ちなみに、2007年はこんな風。飛んで、昨年はこんな感じ
さらに、ちなみに、平櫛田中氏は、東京芸術大学名誉教授を勤め、明治生まれで100歳をすぎてなお現役で活躍し続けた故・彫刻家であります。
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by tao1007 | 2010-10-31 09:35 | 古い家


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